本年も事業承継学会の年次大会にて、
代表大山美和、パートナー桐明幸弘が登壇させていただくことになりました。
テーマは「事業承継の失敗が、(企業の)倒産につながる可能性の事例研究」です。
事業を承継していくには、10年スパン以上~で進めていかなくては
十分な継承体制を作っていくことができない!
そのために、具体的に今からどのように優先順位を見極め対処していくべきかなのか。
そのために、具体的に今からどのように優先順位を見極め対処していくべきかなのか。
事前に十分な対策を取れずに事業承継を進めることが
明日の企業の死を導くことをどれだけの経営者が知っているだろうか。
その警鐘のために、事例研究とその対策を実務現場より発表致します。
日時:2018年12月1日(土)10時~16時25分
場所:名古屋商科大学 名古屋キャンパス 丸の内タワー
http://mba.nucba.ac.jp/access/
http://mba.nucba.ac.jp/access/
ぜひ、事業承継学会での各専門家から研究エッセンスを
学びにいらしてみてはいかがでしょうか。